松崎ともや 公式サイト 所沢市議会議員(無所属)

プロフィール

松崎

 


 

 

経歴

●1982年 所沢生まれ  (防衛医大で生まれました)
●所沢市立 北秋津保育園、北秋津小学校へ通う

 

●私立聖望学園中学校、早稲田大学高等学院を経て
●早稲田大学理工学部卒  (大学在学中、米国ユタ大学へ1年半の交換留学)

 

●一橋大学MBA修了 (経営学修士コース)
●フリービット株式会社(東証マザーズ上場)にて勤務
 経営企画部、財務部門にて中期経営計画やコスト削減プロジェクトへ参画

 

●2011年  28歳、最年少で所沢市議会議員に当選
●2015年  2期目の当選
●決算特別委員会、建設水道常任委員会などで副委員長職を務める
 各常任委員会を歴任し、市政の「経営改革」に取り組む

 

所属

●総務常任委員会、広聴広報委員会、決算特別委員会副委員長、
 建設水道常任委員会副委員長、基地対策協議会委員を歴任

 

●所属会派: 未来
●所属政党: 無所属

 

趣味

●スポーツジム通い (所沢シティマラソンでは、ハーフの部に毎年参加)
●野球観戦 (ライオンズファンです)
●観劇

 

好きな食べ物

●カレーライス
●回転寿司
●焼き鳥

 

尊敬する人

●坂本竜馬
●本田宗一郎
●ウォーレン・バフェット

松崎ともやの想い

所沢で生まれ育ち、家族、友人など大切な人が多く、自分の故郷であることに誇りを感じています。

 

政治家を志したのは、同年代の若い政治家達と討論会を開催して以降、交流を持つようになったことがきっかけでした。志あふれる若い政治活動家たちは、私と同年代であるのに、政治という場で発言していくという道を選んでいたことに刺激を受けました。

 

「若い人は政治に関心がない」そんな嘆きが世間からは聞こえる一方で、世の中を変えようとしている若い力が生まれていることを、この目で見たのです。その後、サラリーマンとして働く傍ら、週末は彼らを支える活動をするようになっていきました。こうした中、

 

「より多くの人の笑顔を、所沢で見たい!」

 

想いが強くなり、サラリーマンから市議会議員への転進を決めました。

 

当選を果たしてからは一貫して、民間企業での経験を生かし『市政を経営』する立場で、行財政改革を中心とした発言を続けてきました。

 

2期目も、改革で財源を生み出しながら、子ども達から高齢者まで、将来も住み続けたい街にするために、将来への投資を今すぐ始めます。

 

そして、所沢に笑顔の花を咲かせます!

 

future

政策

point行政改革!ムダのない開かれた所沢へ

 

【目標とする姿:効率的かつ課題解決型の行政改革】

 

≪これまでの現状と課題≫

 ・地方分権改革、官民協業、市政改革の推進
 ・公共施設の一元的情報管理⇔市町村の策定する公共施設管理計画の策定支援
 ・市町村における公共施設に対する民間の利活用の必要性

 

≪施策・事業≫

@行財政改革の推進
 ・プライマリーバランスの確保
 ・税収増加の取組  
 ・効果的な予算編成、決算審議への取組の拡充
 ・公共施設マネジメント対策の強化
A公務員制度改革
 ・人事評価、給与制度の改善
 ・専門職人材の登用推進  
 ・外郭団体のスクラップアンドビルド
 ・天下り根絶条例の策定推進
B議会改革
 ・情報公開の推進  
 ・議会における討議形式の改革推進  
 ・政務活動費の透明化の推進

 

point経済成長と生活環境、調和のとれた所沢へ【産業・構造改革】

 

【目標とする姿: 所沢の地域特性・ポテンシャルを最大限生かす】

 

≪現状と課題≫

(現状) ・中小企業や振興見込みの産業参入の支援、若年者を主とした就業支援
(課題) ・各種取組の伸びが高くないこと 
      ・環境に対する意識が向上しないこと 

 

≪施策・事業≫

@街づくり・地域振興
 ・空き店舗利用による商店街の活性化と地域コミュニティの再生
 ・中小企業や地域の技能・伝統工芸の振興
 ・地下鉄延伸による地域の発展・成長 
 ・新技術・既存施設の有効活用したスマートインフラ、スマートシティの推進
 ・空家が増加する民間住宅やUR住宅を活用した公営住宅の再編 
 ・景観に配慮したまちづくりの促進
A雇用・労働
 ・女性の社会進出促進ワークライフバランス  
 ・若者の雇用促進
 ・ひとり親家庭の就労環境改善
B文化・観光・スポーツ
 ・コンテンツ・スポーツ・グリーンツーリズムの促進
 ・文化芸術に参加しやすい環境づくりの促進  
C環境
 ・校庭やビル屋上の緑地化

 ・農地及び水田樹木林等の保全・放射線物質、pm2.5などの有害大気汚染物質対策の実施
 ・ごみ減量・リサイクルの促進、再生可能エネルギーを活用した循環型都市の実現  
Eエネルギー
 ・再生可能エネルギー、コージェネレーション、小規模火力発電等の利活用によるエネル
 ギー供給システムの多様化
F農業振興
 ・農産物の高品質化と「所沢ブランド」の創出   
 ・最先端技術を活用した都市近郊農業の活用  
 ・新規就農支援による農業担い手の育成 
 ・海外市場進出を視野に入れた地産池消のさらなる促進
 ・都市農業の促進と、農地保全による田園環境の創造

 

point豊かさと安心を実感できる、元気で持続可能な所沢へ【教育〜福祉】

 

【目標とする姿: 豊かさと安心を実感できる社会づくりへ】

 

≪現状と課題≫

(現状) ・子どもたちの学習環境整備、教職員の資質向上、地域の家庭力の向上、
     ・私学教育の振興、魅力ある学校づくり、特別支援教育への取組
(課題) ・子どもたちの自己肯定感の低さ
     ・問題解決能力の涵養
     ・各種制度変化への対応

 

≪施策・事業≫

@教育
 ・教育現場への多様な人材の登用       
 ・適正な競争を通じた教育レベルの向上 
 ・多様なニーズに対応した教育システムの構築 
A保育
 ・家庭的・小規模保育の推進   
 ・待機児童減少に向けた取り組みの推進 
 ・子ども・子育て支援制度への円滑な移行支援の実施
 ・産前・産後ケアの充実
B児童福祉
 ・いじめ虐待、体罰防止機関の連携強化 
 ・児童虐待相談に対応する専門的人材確保と質の向上、児童相談所の市町村への移行を検討  
 ・非婚世帯とひとり親家庭における補助制度の格差を是正 
 ・虐待の防止と早期発見へ妊娠・出産期の支援充実
C女性の活躍
 ・待機児童の解消に向けた市町村事業への支援を継続するなど、仕事と子育ての両立支援

 ・女性がさらに働きやすい環境を目指し、ワークライフバランス政策の拡充・推進
 ・自治体が率先して女性幹部の登用の促進 
 ・DV・ストーカー等の根絶に向けた関係機関との連携強化
D医療
 ・地域医療連携の強化  
 ・在宅緩和ケアの支援体制の推進 
 ・小児科医療等の量的・質的拡充
 ・災害時における迅速な医療救護活動、薬事コーディネートの実現
 ・健康長寿社会に向けて医療と介護が連携した予防対策を強化
E福祉
 ・高齢者のための医療・介護・生活ケアシステムの充実 
 ・介護バウチャー制度の導入  
 ・県と市町村の福祉資源の情報共有を徹底  
 ・子どもから大人までを対象とした幅広い障がい者対策  
 ・動物との共生の促進

 

point安全・安心、防災・防犯に強い所沢へ【危機管理・防災・防犯】

 

【目標とする姿: 防災・防犯に強いまちへ】

 

≪現状と課題≫

(現状) ・第9次埼玉県交通安全計画・埼玉県消費生活基本計画と連携した各種施策の推進
(課題)・高齢者が巻き込まれる交通事故の多さ
    ・人口当たりの警察官数が全国都道府県最下位
    ・業務継続計画の策定数の少なさ
    ・竜巻やゲリラ豪雨等の災害への対応

 

≪施策・事業≫

@危機管理・防災
 ・災害時要援護者や女性・子どもの視点からの災害避難対策
 ・高層マンション、大規模ビルの自家発電能力を向上、避難所不足を解消
 ・自治体間連携による地域横断的な帰宅困難者対策
 ・ゲリラ豪雨、竜巻等による風水害を防止、下水道管を整備し雨水排水能力を向上
 ・現在に至るまでの全国での災害事象の検証を進め、「想定外」を無くす防災計画策定の推進
A防犯
 ・地域住民と行政が一体となった防犯体制の強化
 ・高齢者の自転車死亡事故防止など、今後の市内状況を見据えた交通安全対策の推進
 ・振り込め詐欺やフィッシング詐欺被害対策の促進
 ・不審者、ストーカー、DV情報の地域間共有被害者への地域全体での支援促進

ご連絡

連絡先氏名 市議会議員 松崎ともや
住所 所沢市並木1-1-1  所沢市役所内 議員控室
電話番号・メールアドレス

04-2008-1410
info@tommat.com
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