松崎ともやの想い

 所沢で生まれ育ち、家族、友人など大切な人が多く、自分の故郷であることに誇りを感じています。

 政治家を志したのは、同年代の若い政治家たちと交流を持つようになったことがきっかけでした。志あふれる彼らは、私と同年代であるのにも関わらず、リスクを負って政治という場で発言していくという道を選んでいたことに刺激を受けました。「若い人は政治に関心がない」そんな嘆きが世間からは聞こえる一方で、世の中を変えようとしている若い力が生まれていることを、この目で見たのです。

 その後、会社員として働く傍ら、週末は彼らを支える活動をするようになっていきました。こうした中、「より多くの人の笑顔を、所沢で見たい!」という 想いが日増しに強くなり、市議会議員の立候補を決めました。

 当選を果たしてからは一貫して、民間企業での経験を生かした『市政を経営』する立場で、行財政改革を中心とした発言を続けてきました。 将来も住み続けたい街にするために、改革で財源を生み出し、街を変えていきます。

  夢をかたちに!

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